33.陣の池 2022.10.29 1.みやざきシーサイド芸術花火2022(8日) 2.第35回やつしろ全国花火競技大会(15日) 3.一ッ葉朝(16日) 4.平和台(16日) 5.宮崎神宮(16日) 6.一ッ葉朝(18日) 7.旧県営球場解体(18日) 8.一ッ葉朝(19日) 9.調整池(19日) 10.一ッ葉朝(20日) 11.一ッ葉朝(21日) 12.西都原のコスモス(22日) 13.高鍋湿原(22日) 14.平和台公園のアサギマダラ 15.天神のコスモスヒマワり(22日) 16.一ツ瀬川花火大会(22日) 17.一ッ葉朝(23日) 18.一ッ葉朝(24日) 19.調整池(24日) 20.石崎川河口夕(24日) 21.一ッ葉朝(25日) 22.石崎川河口夕(25日) 23.旧県営球場解体(25日) 24.一ッ葉朝(26日) 25.調整池(26日) 26.石崎川河口夕(26日) 27.一ッ葉朝(27日) 28.調整池(27日) 29.一ッ葉朝(28日) 30.調整池(28日) 31.矢岳高原の雲海(29日) 32.六観音御池(29日) 33.陣の池(29日) 34.跡江のコスモス(29日) 35.青島朝(30日) 36.一ッ葉朝(31日) |
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| えびの市末永 |
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| 陣の池の由来 「陣の池は、田代原の先住者達が、豊富な湧水を利用して人造池をつくり、そこから約2kmにわたり小溝を掘り、田代原(現、田代新田へ水を引き入れて水田を開いたのが始まりである。 陣の池の名称は、元亀3年(1572年)、伊東軍(日向)が島津軍(薩摩)に敵対し、小林城から加久藤城に進軍する際、田原(現、妙見原)に陣を布き見張り台を設けたが、この池が田原の陣に近い場所に位置していたことから、陣の池と呼ばれるようになったと伝えられている。」 |
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| 久しぶりの訪問 |
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| 紅葉はなし |
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| キタテハ |
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| 掛け干し 34.跡江のコスモス(29日)へ |
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